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【ルブタン女】
自宅の家賃より高い靴を履く女が続出しているんだとか。
仏「クリスチャン・ルブタン」
真っ赤な裏張りがトレードマークのハイヒールだ。
「階段を上るときに、この赤い底がチラッと見えるのがステータスになる。その“チラッ”を求め手取り18万円の派遣OLが夕食をオニギリにしてまで、買いに走るのです」
1足6万~8万円する。
金銭感覚が狂っている、見えっ張り女と結婚したら家計は火の車だ。

【“絶食”女】
厚労省が昨年発表した日本人の寸法データによると、92~94年の調査に比べ25歳以上の女性はスリムになってきている。
「過剰なダイエットブームのせいで、朝は水だけ、昼はカップサラダ、夜はオニギリ1個だけといった年中ほぼ“絶食状態”の女性はザラにいます」
一汁三菜の手料理なんて望むべくもない。

【エコバカ女】
無添加や無農薬に凝るなら、まだかわいい。
「あるブランドの、販売価格2100円のエコバッグ人気が過熱し、ネットオークションで2万 ~3万円で取引されました」
エコは絶対―。“エコバカ”としか思えない女はウヨウヨいる。
狂信的なタイプは、怪しげな宗教にもはまりそうだ。

【クーガー女】
クーガーとはピューマのこと。北米では、家畜を狙うピューマ被害が後を絶たないことから 、年下の男を食い散らかす女をこう呼ぶそうだ。
「若いツバメを囲う有閑マダムはいましたが、最近はキャリア系を中心にフツーのOLもクーガー化している。
彼女たちは、旺盛な性欲を堂々とカミングアウトし、体力もルックスも盛りの年下男を求めます」
最初のうちは楽しめそうだが、生気を搾り取られるのがオチ。

【デートDV女】
横浜市が行った調査によると、男子高生、大学生の27.5%が、デートDVの被害に遭ったと回答。
男に暴力を振るう「猟奇的な彼女」は現実に増えているのだ。
「小さいころからわがまま放題に育った女性は、我慢がきかずにキレやすい。この手のタイプは暴力で相手の関心を引こうとし、支配しようとします」
家庭を築こうにも、最初からクラッシュだ。

【ギーク女】
ギークとは、ネットやPCオタクのこと。いまや、ブログやプロフの流行で、女のギークも増殖中。
日がな一日、ネット三昧の妻。家の中がどんよりする。

【「Lの世界」女】
いま女だけにバカ受けなのが、レズビアン(L)の群像劇を描いた米人気ドラマ「Lの世界」。
「ドラマに出てくるのは最先端のイケてるキャリアのLばかり。日本ではキャリアでもないくせに形だけレズを気取る女が続出です」
性もファッションとは世も末。突然、目覚めて離婚されるか。

【週末変身女】
都内のクラブでは「サルサナイト」が毎週催されるほど、ラテンダンスがブーム。
普段は地味なOLが 週末はド派手な衣装に身を包み、踊り狂っているという。
異常な変身願望。
夫に隠れ、裏でコソコソ 何をしでかすか分からない。

【通い婚女】
結婚してからも、夫とは別々に暮らす。
自分のキャリアとかライフスタイルのほうがずっと大事だからだ。
「夫の転勤について行くなんて真っ平ゴメン、なんてキャリア女性はゴマンといます」
老人になってからが、つらそうだ。
介護は期待できそうもない。

【プチ整形女】
「1万円台のボトックス注射が登場し、20代OLまで美容整形外科に押し寄せ、いま5時過ぎの予約は取れないくらいです」
オバサンになったら、ますます金をかけそうだ。
コンプレックスが強すぎる女は、しんどい。



10に分類されるそうで…



しいて言うならエコバカかな
アニヤ・ハインドマーチ欲しい。
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2008.05.26 / Top↑
mixiの時の足あと
もちろんほぼマイミクさん。


今は誰が見てくれてるのかさっぱりワカラナイのが、少しコワクも思う


カウンター機能があって
一日のアクセス数
アクセスされた時間帯(一時間単位で横グラフ表示)
TS3A1054_400.jpg
14時台に7人って

mixiに『引っ越ししました』日記上げる前でも、アクセスがあった。
タブン新着日記カラ来て下さってるんよねぇ…



ここ一ヶ月くらいなんか忙しくて、コミュ見てなかったり、mixi開く回数減ったり。
これからは更にmixi開かなくなるのかな。
2008.05.26 / Top↑